アイスコーヒー
福岡は久しぶりに30℃を超える暑さが戻ってきたので、3時のコーヒーブレークはアイスコーヒーで。
カリタのドリッパー(プラスチック:陶器のが欲しい)にペーパーをセットして、粉を5割増しで入れます。豆はコーヒーボーイのエチオピア産アビシニアン・モカ9センチュリー。コーヒーを受けるマグカップには氷をたっぷり入れて、一杯落ちるごとにSIGGのボトルへ移していきます。一手間かけることで缶コーヒーや業務用とは違う美味しさが得られます。
アルミ製のこのボトルは見た目に反して保温性や断熱性は無いのですが、内面が特殊加工されていて匂いや色が残らないという特長があります。キャップもきっちり締まるので夏のイベントではよく携帯しています。
氷で粗熱は取れてるので冷蔵庫で1時間ほど冷やせばアイスコーヒーの出来上がりです。香りも味わいもしっかり残した冷たいコーヒーは暑い日にはやっぱりサイコーですね。
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